JAZZ&BAR COLTRANE

Live

2020.3.10 (火)

市川芳枝(Vo)藤田真弥(Pf)

Time:1st 20:00~20;45 2st 21:00~21:45

Charge:2,500 + 1 drink


alt="心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の持ち主[市川 芳枝]

心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から

「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の持ち主。

京都老舗ジャズクラブを舞台とした小説「モンク」は

彼女と彼女の亡き夫市川修をモデルとして書かれており、

小説と対応するCD[スンミ」は森山威夫(ds)を迎えて同時期に発表。

他に CD「FATHER’S SONG」などをリリース。

2006年 亡くなった京都を代表するジャズピアニストで夫の市川修とは、

全国でライブ活動を展開し、大好評を博した。

全国にファンを持ちソウルフルな歌声とパフォーマンスで聞く人を魅了し、

彼女を支持するボーカルの卵たちが後を絶たない…。

現在多くのファンを有する京都を中心に活動中。

心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の持ち主[市川 芳枝]が、京都を中心に関西のライブハウス、ホテル、ラウンジなどで活動中のピアニスト[高井 ひろみ]、数々の著名アーテイストとの共演する実力派ベースと畠山 令と共に登場します!" src="http://jazzbar-心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の持ち主[市川 芳枝]が、京都を中心に関西のライブハウス、ホテル、ラウンジなどで、数々の著名アーテイストとの共演する実力派"

●藤田真弥 1972年生 京都市出身
現在、京都、東京を中心に作曲、コンサートを軸に活動中。
4歳からクラシックピアノを始め、中学生の頃からレイチャールズ、ナットキングコールに影響を受けbluesやjazzなどを独学ではじめる。20歳頃からは、70年代NYのスタジオミュージシャン界で最も人気のあったピアニストRichard Teeに心打たれ、自らのバンドを結成し京都の老舗ライブハウス拾得、磔磔、RAGを中心に活動を始めた事をキッカケに音楽の道に進む。
その後、度々渡米しながら著名な海外のミュージシャンとコンタクトを取り活動。現在は”伝統芸能継承バンド”こと「Stuff-Like That」や、自身が立ち上げたユニット「Shinya Fujita Commitee」で世界に向けて発信、活動中。またアメリカやヨーロッパにピアノの生徒も持ちながら、「古きものほど新しい」というコンセプトのもと、Rhodes Pianoという非常に珍しい電気ピアノを修理しながらその素晴らしい音の普及にも努めている。

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