2016.4.8 (金)
吉田優子(Pf)畠山令(Ba)齋藤洋平(Ds)
Time:1st 20:00~20:45 2st 21:00~21:45
Charge:3,000 (w/1 drink)

吉田 優子(よしだ ゆうこ)
幼少より電子オルガンを学ぶ
高等学校卒業後、ヤマハ音楽院大阪に入学
理論、和声、作曲法、オーケストレーションなどを含め
Classic、Pops、R&B、Jazz、Latinなど様々な音楽を学ぶ
在学中に無限大の可能性を持つピアノの音に魅了されピアノに転向
又、Jazzの生演奏を聴いて衝撃を受けJazzに傾倒する
2009年NYに単身渡米Jason Moranに師事
2012年Bucharest International Jazz Competitionにてセミファイナリストに選出され
Europe Festに出演
2013年Kanazawa Jazz Competitionにて準グランプリ獲得
現在、自己のトリオ、その他グループなどで演奏活動中
美しい音楽、楽しい音楽、自分の音楽を求めて日々邁進中
![心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の持ち主[市川 芳枝]が、京都を中心に関西のライブハウス、ホテル、ラウンジなどで活動中のピアニスト[高井 ひろみ]、数々の著名アーテイストとの共演する実力派ベースと畠山 令と共に登場します!](https://jazzbar-coltrane.com/cms/wp-content/uploads/2014/02/20070610-400.jpg)
畠山令
Bassist, Composer。
アメリカン・スクールに通っていた事で 小さい頃からアメリカの音楽に興味を持つ。
18歳の時にエレクトリック・ベースを始め、 その後甲陽音楽学院 に入学し上山崎初美氏に師事、
ベースという楽器の持つ可能性を体得する。
その後ジャズの持つ即興性や音楽の広がりに感銘を受け 20歳でアコース ティック・ベースに転向し、
バークリー音楽大学に奨学金を得て入学。 在学中はR.Mahdi、 J.Lockwood氏らに師事、
また学生時代より 現地アメリカの数々のライブハウスで演奏する。
卒業後に帰国し自己のグプープを中心に「ジャズの伝統を大切にしながら、
新しくも個性のある音楽の 創作」をモットーに 国内を幅広く活動している。
Harvey Thompson、Benny Green、Craig Handy、John Pizarreli、MiltonFletcher等、
著名アーテイストとの共演多数。

[齋藤洋平]
島根県出身
中学高校時代より吹奏楽部にて打楽器を経験。
京都アンミュージックスクールにてDrumsを池長一美氏、坂東等氏に師事、アンサンブルを堀尾哲二氏、jazzアンサンブルを村上由美子氏、石橋敬一氏に師事、Congaを村田康夫氏に師事。
その後ロックバンドやラテンバンド等で活動。
同志社サードハードオーケストラに参加、山野ビッグバンドジャズコンテストに出場しスイングジャーナル賞を受賞。藤井貞泰氏に出会い御指導頂き共演もする。
2010年 高橋知道、大友孝彰らとニューオリンズフレンチクウォーターフェスティバルに出演。
現在他にMYMトリオ、京都コンポーザーズジャズオーケストラ、百万遍ブラザース。
トーティーシェル、エントロピーズ等のバンドで活動中。
ドラムショップアポロ講師
池本楽器講師
京都音楽普及大使
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